​共同創設者(代表) 佐々木

ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。この国や地方に役立つ人になるために日々精進している都内の私立大学に通う大学生です。

この団体を通じてディスカッションの面白さを皆さんに知ってもらいたいと思ってます。また、ディスカッションを通じて人を育てる存在に自分はなりたいと考えています。このサークルを巣立った人が将来この国を率いてくれたら嬉しいばかりです笑

 

また、このサークルの名付け親でもあります。団体名「ゼロ」の意味合いは令和元年設立なので、「レイ」から「ゼロ」をとったと共に、可能性は無限大という意味合いを込めました!

この団体が何年先も、多くの大学生に社会にそしてこの国に、無限の可能性と希望を与え続けられるように日々活動を頑張って参ります!ぜひ当団体の門戸をたたいてください!!

 

会員一同お待ちしております。

​共同創設者(渉外) 田村

ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。

私は、社会問題に大きな関心を抱き、このサークルを佐々木と共同で設立

しました。

我々学生は、バイト選びや来週のゼミの発表、サークルの崩壊危機から

あの人との恋愛等、、、、、多くの問題を乗り越えながら暮らしています。

一方で世の中は、差別や貧困、紛争やテロなど多くの社会問題にあふれています。

そうした問題に対して、我々は真剣に向かい合うべきだと思っています。

「ゼロ」は、あらゆる学生に門戸を開きつつ、お互いを尊重し意見交換ができる場にしていきたいと思っています。

モットーは、「他己研鑽」と「社会貢献」の2つです。

このモットーが、ちょっとでも気になったり、いいね!と思ってくれた方は、ぜひ我々と討議を重ねましょう。

 

そして皆さんで、より良い日本と学生生活を作っていきませんか?

副代表 加藤

ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。私は、大学生活のなかで様々な活動に参加しましたが、どこか不完全燃焼であると感じていました。そんな中、友人である佐々木・田村の誘いを受けて当サークルにジョイン。


「議論に適したマインド・知識を持った若者を育てたい」

これは、私がこのサークルでの活動を通じて実現したい目標です。私は大学生活を通じ、企業でのインターンシップやサークルの運営などを体験してきました。その中で様々な属性の人々と交流しています。

その中で、日本の若者には、所謂自信がない人が低い人が多いと感じました。(私含め)「意見があっても、言えない」「夢や目標なんて持つのが無駄」「分をわきまえる」

もちろん、悪いことではありません。しかし、私は「自信持って意見を発信できる人・夢や目標を堂々と掲げて追える人」が増えれば、より良い社会に近づくと考えています。1/100人の価値観から構成された施策よりも100/100人の価値観から構成された施策のほうが洗練されるのは明らかだからです。​

そして、多くの価値観が発信される環境を作り上げるのは、議論に適したマインド・知識を持った人と考えています。一人一人の意識が変わらなければ、その実現は成し遂げられません。そのため、私は「議論に適したマインド・知識を持った若者を育てたい」のです。

「日本人は議論が苦手だ」

よく言われるセリフですね。

「日本人は議論が得意だ」

に変えていきましょう。

その先駆者は、あなただ。
 

メディアプロダクト担当 米村 高

ゼロにて、ホームページ、SNSの更新を担当しています。

代表の佐々木とは中学時代から知り合いで、無理やり誘われて来ました笑笑

ゼロでは、自分の興味のままに活動することができます。

僕も、新型コロナウイルスに興味を持ち、自分なりに調べ、調べた成果を活動時に発表し、活動時のディスカッションを通じて知見を深めることができました。

他にも、マーケティングに興味を持って、現在もアウトプットをゼロのHPにアップしています。現在では、量子コンピューターに興味を持ち、必死に書籍を読んで、アウトプットを出す予定です。

このように、自分の興味を持った分野を思う存分インプット出来るだけではなく、アウトプットを通じて知見を深める場が用意されているのがゼロの特徴です。

興味を持った皆さん、ゼロの活動を見学してみませんか?

​見学したい方はコチラ

​©ディスカッションサークル「ゼロ」

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